支援について考える

カンボジアの子どもたち

朝からしばらくナオさんと近くのパゴダへ。

ナオさんは、数ヶ月前からECCに滞在してはるボランティアの先輩。ECCだけじゃなくて他のスクールでもボランティアしてはって、クマエ(クメール語)も話せるので、生徒とのやりとりもスムーズ。すばらしい。ちなみに日本人。

セサミオイルをどうこうするのが夢らしい。ここシェムリアップで貧しい人たちに日本語を教えるボランティアとは別に、ゴマの農業を現地の子供や女性を雇用して彼らが自立していけるようにする予定。すごい。

I went to pagoda with Nao in the morning.

She has been a volunteer in ECC since few months ago. She is also teacher in another school and can speak Khmer. So she can communicate with students smoothly. Awesome. (She is a Japanese girl)

Moreover her current aim is producing sesame oil by employing local children and women.

 

到着日の夜からナオさんとはめっちゃしゃべってる。ボランティアの支援の仕方、お互いの背景、おれ自身の旅について。同年代で、しかも同じ関西圏出身ということもあってか、話が尽きない。

We’ve talked a lot since my arrived date. About how to support, our background, my traveling, and so on. She is in same generation and from Kansai area, so it doesn’t run out.

 

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